最新更新日:2019/12/13
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ようこそ、勝川小学校ホームページへ!授業日は、毎日更新しています。
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頑張る2年生!

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体育の授業は、クラスの児童の半数はサッカーのゲームを、
残りの半数は、テストを受けていました。
図工の授業は、紙版画です。
子どもの発想は、素晴らしいですね!

5年生 楽しい書道科!

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今日も、書道科専門講師の先生に、
基礎・基本を、とても丁寧に教えていただきました。


3年生 栄養指導

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今日は、稲口調理場から栄養教諭の方にお越しいただき、
「食べ物のはたらきについて知ろう」というテーマで、
栄養指導をしていただきました。

校庭の花

校庭の美しい花に「春」を感じます。
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なかよし班 お別れ会

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今日は、「なかよし班活動」の最終日です。
お世話になった6年生に、下級生からメッセージカードが贈られました。
そして、下級生からは、
「これまで、優しくしてくれて、本当にありがとうございました!」
「中学生になっても、頑張ってください!」
6年生からは、
「学年が上がると勉強が難しくなりますが、勉強頑張ってくださいね!」
などの挨拶がありました。
最後は、みんなで楽しくゲームを楽しみました。
この「縦割り班」による「なかよし班活動」は、
勝川小学校の良き伝統として、今後も引き継がれることでしょう。

(写真は全ての班ではありません)

<校長室の窓> カーリングの本橋麻里選手から学ぶ

勝川小学校 高学年の皆さんへ

平昌オリンピック・カーリング女子は、
日本代表が、カーリング史上初となる銅メダルを獲得しました。
そのメダル獲得の裏にあったのは、
キャプテンの本橋麻里(もとはしまり)選手(31)の努力でした。

今回のチーム「LS北見」は、
8年前に本橋選手が、ふるさとで「ゼロ」から作り上げたチームです。
しかし、このオリンピックで、
本橋選手が、試合に出ることはありませんでした。

彼女の役割は、リザーブ
試合のないときでも、1人で夜中まで、
氷の状態やストーンの細かい特徴をチェックしたり、
各国チームとの試合の「戦術」を考えました。
話題になった、あの「おやつタイム」のイチゴやバナナやリンゴも、
みんな、彼女が用意したものです。

彼女も、試合に出たかったに違いないと、私は思います。
でも、彼女は、自分を殺し、
あくまでも「裏方(うらかた)」に徹(てっ)しました。
試合中は、「コーチボックス」で試合を分析し、
他の選手に助言を与えました。

そんな本橋選手の思いを背(せ)に、他の若い4人は試合に臨みました。
吉田夕梨花選手は、
「わたしのリードの2投は、
 マリちゃん(本橋選手)と作っているような2投」と話しています。
鈴木夕湖(ゆうみ)選手は、
「みんなの精神的支えになってくれて、
 本当にチームのことを見ている」と話しています。
吉田知那美選手は、
「コーチボックスから一緒に、(本橋選手が)
 1投1投投げていてくれているのを、全員がわかっていた」
と話しています。
藤澤選手は、
「氷の上に乗ってなくても、マリちゃんの力は、
 チームで戦う上で、力になっている」と話しています。

本橋選手は、
「全員でサポートし合ってのチーム戦だと思っていますし、
 それができたチームがメダルを獲得していく」と話しています。
そして、
「いい仲間と、世界中のカーラーとプレーできて感無量です」
と話しました。


私は、本橋選手を見て、東井義雄先生の次の言葉を思い出しました。

見えないところで
見られることを 期待せず
ひたすら はたらいている 根
それに支えられ 養われて
天にそびえる 大樹あり
花が 花咲き
実が 実を結ぶ


※本橋選手の詳細は、ココをクリックしてください。
(写真出典 Yahoo!画像 一番右が本橋選手)

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委員会(最終)

平成29年度の委員会は、今日が最終日です。
6年生の皆さん、お疲れ様でした!
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PTA新全委員会

新委員・新役員候補の皆様にお集まりいただき、
「PTA新全委員会」を開催しました。
ご多用の中、ありがとうございました!
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頑張る6年生!

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体育の授業は、バスケットとサッカーを楽しみました。
音楽の授業は、ミニコンサートの打合せをしていました。

頑張る4年生!

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算数の授業では、教科書を見ながら、教師の説明を聞いていました。
国語の授業では、図書館で調べたことを、レポートにするそうです。

頑張る1年生!

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生活科の授業では、計算ドリルカードに自作のカバーをつけ、
製本をしていました。
これを見れば、1年間の「頑張り」を振り返ることができますね!
算数の授業の単元名は、「100までのかずのけいさん」です。
教師の机間指導が、とても丁寧でした。
答え合わせでは、子どもたちは、意欲的に発表していました。

児童集会

今日の児童集会では、
今年度、図書室の本を、一番たくさん読んだ児童「トップ10」を
表彰しました。
賞状は、図書委員会がつくってきれました。
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<校長室の窓> 坪田信貴氏から学ぶ

保護者の皆様へ

今日は、坪田信貴(くぼたのぶたか)氏をご紹介をさせていただきます。

坪田氏は、坪田塾の塾長です。
これまで、1,300人以上の生徒を個別指導し、
心理学を駆使した学習法により、
多くの生徒の偏差値を短期間で急激に上げることで定評があります。

「受験だけでなく人生を成功させねば意味が無い」
というモットーから、
教え子とは、一生の交流になり、結婚式に呼ばれることも多いそうです。
また、経営者として、全国の上場企業の社員研修や講演会に招かれ、
これまで13万人が参加しています。

彼の著書『学年ビリのギャルが1年で偏差値を40あげて慶応大学に
現役合格した話』
は、120万部のベストセラーになりました。
また、有村架純主演の映画『ビリギャル』も、
観客動員数220万人を超える大ヒットとなりました。

先日、名古屋で坪田氏の講演を聴く機会がありました。
その講演の中で、最も印象に残った言葉をご紹介します。

ビリギャルから偏差値を40上げて、
一般入試で慶応大学に合格したさやかさんについて、
「さやかさんって、素直な子だったんですよね…。」
と、よく聞かれます。
私は、いつも、「その通りです。とても素直な子でした。」と答えます。
その後で、いつも、
「誰に対しても素直というわけではありませんでした。」
「高校の先生やお父さんには、とても反抗的な態度でした。」
「素直だったのは、お母さんと私に対してだけです。」
とつけ加えます。
人は、自分のことを、
「理解してくれる人」「理解しようと努力してくれる人」には、
心を開いて、素直になるのです。

「Being」の関係性を重視すべきです。
「Being」とは、存在の評価です。
「あなたがいてくれるだけで、私は幸せ!」(存在の評価)
というメッセージを、親は子どもに、常に発信し続けるべきです。
子どもたちは、学校や社会で、
「Doing」(行為に対する評価)
「Having」(地位に関する評価)を受けています。
だからこそ、「Being」(存在の評価)が、
家庭では絶対に必要なのです。

そして、次のことを心がけましょう!
■「良いところさがし」「良いところだし」に努めましょう。
■減点主義ではなく、加点主義にしましょう。
■結果主義ではなく、プロセス重視にしましょう。
■失敗を許容しましょう。(失敗は「未成功」という考え方で!)
■感謝の伝達をしましょう。(子どもに「ありがとう」と言おう!)

いかでしょうか。
釈迦に説法をお許しください。

※坪田氏の詳細は、ココをクリックしてください。
※映画『ビリギャル』は、ココをクリックしてください。
(写真出典 Yahoo!画像) 

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6年生 味覚の授業

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第5限は、ホテルプラザ勝川・洋食シェフの橋本氏による
「味覚の授業」を受けました。
3年生の時も、「味覚の授業」を受けましたが、
今回は、その6年生バージョンです。
とてもわかりやすい授業でした。
とりわけ、
「食べる時の意識を変えるだけで、脳は活性化される」
「コケコッコー症候群」

という言葉が、印象に残りました。
その後、午前中につくったアイスクリームをいただきました。
とてもクリーミーで美味しいアイスクリームでした。

6年生 アイスクリームをつくりました!

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6年生は、家庭科室でアイスクリームをつくりました。
アイスクリームの名称は、「ベリーコンティチュール」です。
この授業は、ホテルプラザ勝川の「味覚の授業」として行われました。
6年生にとっては、また一つ、楽しい思い出ができましたね!
ご指導いただいた皆様、本当にありがとうございました。

6年生 アイスクリームをつくりました!

続きです。
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頑張る3年生!

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国語の授業は、ICT活用です。
学習課題は、「お気に入りのことわざをみつけよう」です。
教師自作のワークシートにまとめていました。
第3限は、体育館で、「卒業生を送る会」の練習をしました。

頑張る1年生!

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学活の時間(2クラス)は、
6年生に贈るメダルを、心をこめて作っていました。
国語の授業では、
「だってだっておばあさん」を読んだ感想を書いていました。
算数の授業は、ICT活用の授業です。
「もののいち」について学んでいました。
何をする時でも、一生懸命に取り組む1年生です!

<校長室の窓> 上山博康氏から学ぶ

勝川小学校 高学年の皆さんへ

批評家になるな!
いつも、批判される側(がわ)にいろ!

この言葉は、脳神経外科医の上山博康(かみやまひろやす)氏が、
いつも大切にしている言葉で、私の大好きな言葉です。

上山医師の外科医としての技術は、並外(なみはず)れたもので、 
直径1ミリに満たない微細な血管を、
いとも簡単に縫(ぬ)い合わせます。
脳の血管にできる瘤(こぶ)、脳動脈瘤(のうどうみゃくりゅう)の
手術の第一人者として知られ、
勤務していた旭川(あさひかわ)赤十字病院には、
全国から患者(かんじゃ)が殺到(さっとう)しました。

上山医師の凄(すご)みは、
手術の技量(ぎりょう)だけにあるのではありません。
突(つ)き抜(ぬ)けた「覚悟(かくご)」です。

上山医師は、不安と迷いの中にある患者たちに、
リスク(=危険)はリスクとして伝えた上で、
覚悟をもって「自分はこの手術を成功させます」と言い切ります。

覚悟を持った生き方の陰(かげ)には、
若き日に、恩師(おんし)から受け取った一つの言葉があります。
その恩師の名は、伊藤善太郎(ぜんたろう)さん。
その言葉とは、
批評家になるな!いつも、批判される側にいろ!
医者としての前進を止(と)めるな。
批判するやつは、絶対、批判するからって。
患者にとって、何が必要か。
患者の求めるものを与える、
これが医療(いりょう)の本質だ。

です。

世の中には、すぐに批判する人がいます。
でも、その人は、はたして前を向いているのでしょうか。
それよりは、
批判されてもいい、前を向いて、
「命がけ」で自分の仕事がしたい!

この思いが、上山医師の「覚悟」の源になっているのです。
見習(みなら)いたいものです。

※上山医師の詳細は、ココをクリックしてください。
(写真出典 Yahoo!画像)

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楽しいクラブ活動!最終回

平成29年度、最後のクラブ活動です。
とても楽しそうに活動していました。
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愛知県教育委員会 道徳教育総合推進サイト「モラルBOX」
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春日井市立勝川小学校
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